3月1日 驚愕の新刊本「絶望の裁判所」(著者・元エリート裁判官)"司法制度改革を無効化し悪用した最高裁事務総局は解体しなければならない"と主張

注目の本はこれ
「絶望の裁判所」表紙.jpg
筆者・内容紹介(表紙裏)
「絶望の裁判所」目次

凄すぎる本である。
一気に読んでしまった。

日本の司法(裁判所、最高裁、最高裁事務総局等)の実態を赤裸々に暴いている。
これまでのタブーを打ち破って「最高裁事務総局批判」をしている。
「第6章今こそ司法を国民、市民のものに」で "司法制度改革を無効化し悪用した事務総局解体の必要性"と書き、日本の司法を絶望的にしたのは最高裁事務総局であり、この組織は解体されないといけないと警告する

議員も国民も、最高裁事務総局を追及すべきだ!

以下の動画も参照ください。
http://www.ustream.tv/recorded/44274847

2014年3月 1日