2014年3月のブログ記事

3月26日 短期集中連載「検察審査会と最高裁の闇」第一回森裕子・前参院議員はなぜ一市民を名誉棄損で提訴したのか(財界にいがた4月号)

「財界にいがた」では、以下のテーマを短期集中連載する。
『小沢一郎を強制起訴に追い込んだ検察審査会と最高裁の闇』

第1回は、 『森裕子・前参院議員はなぜ一市民を名誉棄損で提訴したのか』 (全6ページ)

財界にいがた4月号表紙・目次

トップページとリード
財界にいがた4月号トップページ.jpg

なお、新潟県外の方でお読みになりたい方は、発行所に直接お申し込みください。
3月末まで600円です。(4月1日以降は617円)
発行所:株式会社「財界にいがた」
    新潟市中央区京王1-1-3
    電話:025-286-5811
    FAX:025-287-1802

2014年3月26日|個別ブログ記事

3月7日 全文掲載!『森ゆうこ元参議院議員が「一市民」に起こした恫喝訴訟が明かす「最高裁の闇」』(紙の爆弾3月号)

2月7日発売の『紙の爆弾』(3月号)に、『森ゆうこ元参議院議員が「一市民」に起こした恫喝訴訟が明かす「最高裁の闇」』というタイトルの衝撃記事が掲載された。

 <表紙と目次>

表紙と目次.jpg
 <記事全文掲載>
発売から1か月経ち次号が出たので、記事全文を掲載させて頂く。買いそびれた方はぜひ読んで下さい。
『森ゆうこ元参議院議員が「一市民」に起こした恫喝訴訟が明かす「最高裁の闇」』

2014年3月 7日|個別ブログ記事

3月1日 驚愕の新刊本「絶望の裁判所」(著者・元エリート裁判官)"司法制度改革を無効化し悪用した最高裁事務総局は解体しなければならない"と主張

注目の本はこれ
「絶望の裁判所」表紙.jpg
筆者・内容紹介(表紙裏)
「絶望の裁判所」目次

凄すぎる本である。
一気に読んでしまった。

日本の司法(裁判所、最高裁、最高裁事務総局等)の実態を赤裸々に暴いている。
これまでのタブーを打ち破って「最高裁事務総局批判」をしている。
「第6章今こそ司法を国民、市民のものに」で "司法制度改革を無効化し悪用した事務総局解体の必要性"と書き、日本の司法を絶望的にしたのは最高裁事務総局であり、この組織は解体されないといけないと警告する

議員も国民も、最高裁事務総局を追及すべきだ!

以下の動画も参照ください。
http://www.ustream.tv/recorded/44274847

2014年3月 1日|個別ブログ記事