2013年5月のブログ記事

5月29日 「架空議決説」と「捏造報告書による審査員誘導説」は相容れない、はっきりさせよう!

 <この世の中、欺瞞に満ちている>

 悪がはびこる。
 その悪をメディアが庇う。
 真実が報道されない。
 真実でないことが真実の如く報道される。

 「架空議決」なのに、「架空議決」と報道するメディアは皆無。
 それどころか、読売や朝日新聞は審査員がいて審査会議が開かれた如き怪しい情報をたれ流す。読売新聞2010年10月6日朝刊.pdf朝日新聞2010年10月5日朝刊.pdf
 さらに、一市民Tが最高裁の架空議決を暴き始めると、最高裁側は捏造報告書を流出させ、審査員が存在しそれに誘導されたと見せかけた。メディアも最高裁の窮状を知って「捏造報告書」のことばかりをクローズアップし出した。
 9月8日「審査が本格化し、議決は10月末の公算」の報道((9月8日付大手6紙新聞報道.pdf)と「6日後の9月14日民主党代表選投票30分前に起訴議決した」との報道には矛盾があり過ぎだ。その矛盾に気づいていた人達も、捏造報告書の存在を確認するや、「審査員はいたのか、捏造報告書で誘導されたのか」と納得してしまった。
まことに騙されやすい市民ということになる。


 <『「検察の捏造報告書誘導説」流布は「架空議決」を消すアリバイ作り!』と書いたら、「志岐の妄想」と攻撃してきた>

 5月19日ブログで、『この世は欺瞞だらけ! 「検察の捏造報告書誘導説」流布は「架空議決」を消すアリバイ作り!』と書いた。
 
 検察が積極的に捏造報告書を流出させるとは考えられない。
 最高裁あるいは最高裁に組する者が、検察から捏造報告書をもらって流出させたに違いない。権力側は「最高裁の架空議決が世間に知れたら大変なことになる」と考えた。「お家の一大事」とばかり、検察が犠牲になったと読む。

 ブログにこのことを掲載した途端、検察を追及している活動家が一市民Tを攻撃してきた。
 「志岐説は妄想」というのである。

 攻撃に何の論拠もない。
 「どういうところが妄想か」と質すと、「森ゆうこ議員が審査員は存在した証拠をもっている」と言う。
 森ゆうこ議員とは「審査員の存在」について何度も議論している。
 森議員は「請求書や審査事件票が多く存在するので審査員がいると思っている」と言っていただけだ。一市民Tは「それらはアリバイ作りで偽造されたものです。騙されないでください」と伝えている。

 一市民Tを非難する人々は「架空議決」であっては都合の悪い人達ばかりだ。


 <「架空議決説」対「捏造報告書による審査員誘導説」論争大いに盛り上がれ>

 忠告を頂くことがある。
 「同じ市民が、言い合ってどうする」と。

 いがみ合っているつもりはない。

 「架空議決説」と「捏造報告書による審査員誘導説」は相いれない。
 一方が正しければ、一方は虚偽であり、成立しない。
 「捏造報告書による審査員誘導説」を認めるということは、審査員が存在するということだ。最高裁の誤魔化しを認めることだ。

 双方仲良くやれという問題ではない。

 私はこの非難を全然気にしていない。
 いやむしろ非難を歓迎している。

 小沢検審は間違いなく「架空議決」だ。
 一市民Tはそのことを確信している。
 『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』.pdf参照。


 だが、「架空議決」かどうかを判断するのは市民だ。

 「架空議決は志岐の妄想」とどんどん批判してほしい。
 そうすれば、市民が「架空議決かどうか」事件の真相に目を向けることになる。
 結果として、市民が、最高裁の「架空議決」に気づいてくれることになるだろう。

 
 「架空議決説」対「捏造報告書による審査員誘導説」論争が大いに盛り上がってほしいと願う。

 それにより、国民が真実にたどりつくのである。

2013年5月29日|個別ブログ記事

5月27日 本丸最高裁徹底追及!『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』講演会を開始!

 小沢検察審架空議決を散々調べた。これからは調べたことを国民に伝えることに全力を注ぐ。 
 
 昨日、CNM(市民ネットメディアグループ)の主催で、第一回『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』講演会を開催した。
 
 <第一回『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』講演会開催>

1.日時 : 5月26日(日) 17:30~20:30 
2.場所 : 豊島区民センター4階会議室
3.テーマ:『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」(審査員は存在しなかった)』
4.講演者:「最高裁の罠」著者 志岐武彦
5.講演内容(パワーポイント『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』.pdfで説明)
 2010年9月、当時総理大臣候補だった小沢一郎元民主党代表を、検察の不起訴判断を覆し強制起訴したことで一躍有名になった「検察審査会」。この検察審査会議決により始まった小沢一郎裁判は2年に亘り2O12年11月無罪判決が出た。「検察審査会」で下された「起訴すべき」の決定が間違っていたことが証明された。
 私達市民は疑惑だらけの小沢検察審査会を追い続けた。検審事務局とそれを直轄する最高裁事務総局に通い、情報開示をし続けてきた。
 その結果、以下のように結論付けた。
 「小沢検察審査会は開かれていなかった」
 「検察審査員は存在しなかった」
 「小沢強制起訴は『架空議決』だった」 
 「『架空議決』を主導したのは最高裁事務総局だった」
 この調査の経緯とそのように結論付けた根拠をパワーポイントで説明した。

6.主催:CNM(市民ネットメディアグループ)
  協賛:主権者国民の告訴告発裁判を考える会(告訴・告発の会)


 <講演会の模様は動画参照>

長時間なので4本に分かれています。
http://twitcasting.tv/hibi_tantan24/movie/13349719
http://twitcasting.tv/hibi_tantan24/movie/13352560
http://twitcasting.tv/hibi_tantan24/movie/13355329
http://twitcasting.tv/hibi_tantan24/movie/13356824

 
 <来場者全員参加の講演会だった>

 来場者の途中質問、感想OKで会を進めた。
 とても質問が多かった。
 勉強会のようだった。
 3時間あっという間に過ぎた。
 司法の長・最高裁のお粗末振りには呆れていた。
 来場者は全員「架空議決」しかないことを理解してくれたと思う。
 
 後で動画を見て気づいたが、パワーポイントの画像がぼやけて見ずらい。
 映写機のピントが合っていなかったようだ。
 動画を見て頂いた方には大変迷惑をかけ申し訳ありません。
 パワーポイントの画像をプリントアウトし、それを見ながら話を聴いて頂ければ幸いです。
 

 何度も何度もこのような企画を続け、発信を続ける。

2013年5月27日|個別ブログ記事

5月23日 『小沢検審は「架空議決」、その犯人は最高裁』と最高裁職員にも伝えた!最高裁は黙っていないで反論を!

 <最高裁事務総局秘書課職員にも、『小沢検審は「架空議決」、その犯人は最高裁』と伝えた>

 5月8日、最高裁に行った際に、最高裁事務総局秘書課田和専門官に 『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』PDFファイルを見せながら、『小沢検審は「架空議決」、その犯人は最高裁である』ことを十分に説明した。
 私達の行く手を遮った警備員達にまで説明した。
 彼らは一切反論しなかった。ただ、頭をうなだれ聞くだけだった。
 5月11日付拙ブログご覧ください。
 『 大慌ての最高裁!大勢の警備員で一市民Tらの行く手を封鎖!』
 http://civilopinions.main.jp/2013/05/11_3.html


 <『小沢検審は「架空議決」、その犯人は最高裁』と言い続けている>

 以下の如く「最高裁スキャンダル」を公表し続けている。

 『一市民が斬る!』ブログ(http://civilopinions.main.jp/
 著作『最高裁の罠』
 週刊ポスト4月5日号『小沢一郎を刑事被告人にした「検察審査会」の新たな重大議決』.pdf
 外国特派員協会へリリース
 小沢一郎を刑事被告人にした「検察審査会」に重大疑惑』.pdf
 『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』.pdf
  
 理解する人が少しずつ増えてきた。


 <最高裁は『裁判員制度』は大々的にPR、『検察審査会制度改正』はPRゼロ>

 最高裁が国民にアナウンスする部署は最高裁事務総局広報課というところだ。
 鳴物入りでスタートした『裁判員制度』。
 ノリピーこと「酒井のり子」を起用し、多額の広告宣伝費を使って『裁判員制度』をPRしたのも、最高裁事務総局広報課だ。
 ところが 『裁判員制度』と同時にスタートした『検察審査会制度改正』は国民にほとんど知らせていない。
 刑事事件だけに限って行われる「裁判員制度」は「司法に国民を参加させます」という形だけをとったものだ。 これに比べ、検察審査会制度改正は国民に「起訴権」を持たせたということになるから、その是非はともかく重大な改正である。
 この「検察審査会制度改正」をPRしなかったことに裏の意図を感じる。
 最高裁は後ろめたいことがあるので一切PRしなかったのだろう。
 裏で制度改正を悪用しようという意図があったのではないか。


 <最高裁は「検察審査会制度」についてノーコメント、「架空議決疑惑」についてもノーコメント>

 一市民Tは架空議決だと断定している。
 そしてそう断定した理由も具体的に伝えている。
 見え見えの架空議決といっている。
 架空議決でなくして、おかしな事象をどう説明できるのだ。

 しかし、最高裁は完全黙秘を続けている。

 
 最高裁はコメントを発することができない。

 反論する言葉がないのだ。

 ひたすら、「最高裁架空議決」の話題が忘れ去られるのを待つだけだ。

2013年5月23日|個別ブログ記事

5月20日 『最高裁の上の絶対的ポジションの一市民Tさん!』 (ryuubufanのジオログブログより)

 ryuubufanさんがご自身のブログで、一市民Tの活動や拙ブログを紹介してくれる。
 私が言いたいことをズバリ表現してくれる。
 5月19日の「ryuubufanのジオログブログ」をぜひご覧ください。
 http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/ryuubufan/view/201305

 全文貼り付けさせて頂く。
 ryuubufanさんありがとう。

『    2013 年 5月19日
【夜のメッセージ】最高裁の上の絶対的ポジションの一市民Tさん
 
 このところ一市民Tさんの言動が活発化している。注目している。

 そこで今、一市民Tさんという存在を最高裁との関係で定義づけてみたい。既に一市民Tさんは途轍もない存在になっているからである。一体どういう風に途轍もないのか明らかにしておく必要がある。

 一市民Tさんの行動は全く個人的で自然な思い・正義感から始まった。目の前に見た巨悪の存在の無罪放免の放置があってはならない事として、疑念を一つ一つ追いかけ潰して行った。世の検察官、弁護士、裁判官がこうあれば日本は見事に蘇るという事である。

 しかし、世の中は複雑怪奇な仕組みであり、世の中を動かしている根源のエネルギーは決して善ではない。逆である、悪のエネルギーだ。たとえ最高裁の悪事を暴いたとしても、それが国民に知られる事との間には巨大なギャップがある。このギャップこそ世の中の本質なのだ。法と正義の番人が悪事を働いても国民には知らせない。あってはならない事があると分かっても、その事実を事実上握り潰す。

 何故そんな事になるのか? 実は既に世の中があってはならないものだったからだ。あってはならない世の中があっている現実を、国民に知らせてはいけないという事である。

 世の中にあってはならない事は数あれど、最高裁の架空議決ほどあってはならないものはない。最高裁の架空議決はこの世の中の正体がばれたという事であった。検察の嘘の捜査報告書などは、あってはならないものランキングの小結程度である。最高裁の架空議決など双葉山並みの大横綱という事である。これがあったという事は,最高裁の悪事は昨日今日の話ではなく、少なくともこの半世紀はそうだったという事である。つまり、この日本は少なくとも半世紀はあってはならない国だったという事である。実際その通りである。 最高裁の架空議決というものは、あってはならない国家日本の正体がばれちゃったという事であったのだ。

 こんな大変な事が一市民Tさんによってネット国民に知らされた。こんな大変な事を受け止められる集団は、今の日本にはネット界しかない。政治家なんて受け止められる筈がない。弁護士会も同じだ。メディアなんて全く正視できない。あまりに巨大で、一体どうやって記事やニュースにすればいいか。全く手に負えない場合は扱わないのである。

 一市民Tさんは知らぬ内にあってはならない国家日本の核心部分を握ってしまった。 こんな途轍もない闇をマスゴミが知ったとしたら、絶対に表に出ない。週刊誌では1,2の例外はあっても、決して一斉に動く事はない。このレベルでは国民には伝わらない。従って、ネットでの追及も勿論国民には伝わらない。

 しかし、決定的な事がある。それは一市民Tさんが連日連夜に近く長期間発信し続けている事だ。週刊誌は出ても単発であり、瞬間的インパクトはあるが、結局フェードアウトである。今この日本で最高裁を相手に堂々たる批判言論を繰り返しているのは一市民Tさんのみであり、有資格者も一市民Tさんのみである。

 この凄さを正確に認識していなければいけない。一市民の立場だから最高裁相手に批判言論を繰り返す事ができる。何らかの組織の背景があれば無理である。一個人という立場は弱いが、同時に言えるのは壷に嵌ると強いという事である。ネット時代だからあり得た一市民による最高裁批判言論。一市民だから、自由な立場だから、最高裁を攻撃できた。正に主権者国民が一番強いのである。一市民とは主権者国民という事でもある。

 一市民対最高裁。主権者国民対最高裁。
 
 この対決図式は主権者国民の力を見せる最高の舞台である。最高裁を超える権威は存在しない。そして、最高裁の悪事ほど目立つものはない。この対決図式は初めから勝負がついている。一市民Tさんは既に架空議決と断言している。その根拠も当然にある訳だが、それ以前にこの対決図式ができた瞬間に勝負はついていたのである。最高裁側はもう負けている事を知っているから、完黙あるのみである。国会議員達も最高裁の崩壊など想像できないから完黙しかない。一市民、主権者国民しか声を上げられない。そして今、一市民Tさんは完全に最高裁を見下ろしている。

 今一市民Tさんの最高裁批判発言に物を言える人間は一人もいない。それは普通あり得ない絶対的立場というものである。最高裁がその立場にあるのが普通だが、その立場を超える立場が今の一市民Tさんである。凄まじいポジションである。

 よって、一市民Tさんは全く慌てる必要はない。絶対的ポジションを得ている認識を持って、悠然と最高裁批判言論を展開していけばいいのである。一市民Tさんの発言は絶対の力である。最高裁は肉をえぐられる。日本の民主主義が蘇る。

               作成者 ryuubufan : 2013年5月20日(月) 00:03 』

2013年5月20日|個別ブログ記事

5月19日 この世は欺瞞だらけ! 「検察の捏造報告書誘導説」流布は「架空議決」を消すアリバイ作り!

 小沢検審は間違いなく架空議決だ。
 『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』.pdf参照。


 <検察捏造報告書を流出させ流れを変えた>

 昨年2月に、検察が捏造報告書を「東京第五検察審査会」に提出していたことが明らかになった。
 週刊朝日がスクープした。 
 昨年5月2日、何者かがロシアサーバーを通じ、捏造報告書そのものを活動家八木啓代氏宛に流した。
 活動家達は 「起訴議決は検察のせいだ」 「佐久間、田代を有罪にしろ」と大騒ぎ。
 これをメディアも取り上げた。
 国民は、審査員が存在していて捏造報告書に誘導されて起訴議決判断をしたと思いこんでしまった。
 捏造報告書が存在したことだけで審査員の存在を疑わなくなった。
 「架空議決」は吹っ飛んでしまった。
 本丸最高裁が追及のターゲットから消えた。

 確かに、検察が捏造報告書を提出したのは悪い。
 だが、この捏造報告書は使われていないのだ。
 審査員はいないし、審査会議は開かれていないのだから。

 検察以上の悪は最高裁なのだ
 
 
 <誰が捏造報告書を流したのか>

 本来、絶対に秘密のはずの捏造報告書が流れた。
 しかも、検察を追及する八木啓代氏のもとに流された。
 おかしすぎる。
 流せば得になる者が検察と通じて流したと考えるべきだろう。
 得になるのは誰か? 架空議決を画策した最高裁だ。
 最高裁は一市民Tに「最高裁が画策した架空議決」と突かれてアップアップしていた。
 最高裁あるいは最高裁に組する者が、検察から情報をもらって流出させたに違いない。

 権力側は「最高裁の架空議決が世間に知れたら大変なことになる」と考えた。
 「お家の一大事」とばかり、検察が犠牲になった。
 最高裁はここで検察に借りを作ったということだろう。


 ワル連中は頭が良い。考え、実行する手段もすさまじい。
 アリバイ作りもうまい。
 
 正直な国民はみんな騙される。

 この世は本当に欺瞞だらけだ。

2013年5月19日|個別ブログ記事

5月17日 国会議員は「見え見え架空議決」の主犯最高裁を何故追及しないのか!

 『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』.pdfをご覧下さい。

 誰が見ても見え見えの「架空議決」だ。
 「架空議決」と結論付けた理由を7つも呈示した。
 あり得ない公表・報道。
 情報開示拒否。
 偽造文書呈示。

 国民をバカにするのもほどがある。
 よくぞ最高裁は酷いことをしたものだ。
 最高裁はだんまりを決め込んでいる。

 情けないのは国会議員達だ。
 見え見えの「架空議決」を追及しないのだから。


 7つの理由をもとに、こう追及してほしい。

 <理由1:9月8日「これから審査が本格化」とリークしたが、9月14日議決まで一度も審査会議なし>
  一度も会議開かず、議決出来てしまうのは何故か?説明せよ。

 <理由2:斉藤検察官は「議決前」に検審に説明に行かなかった>
  齋藤検察官が議決前に説明に行った証拠を提出せよ。
  斉藤検察官の証人喚問せよ。(斉藤検察官は虚偽の証言はできない)

 <理由3: 「審査員日当旅費支払手続」に不自然なまとめ処理や極端な処理遅れ>
  偽審査員への(マスキングなしの)振込票を呈示せよ。

 <理由4:最高裁・検審事務局は、検審・審査員情報を一切開示しない>
  審査員候補者と審査員の「生年月」を開示せよ。
 
 <理由5:アリバイ作りのため偽造文書創作>
  審査員候補者名簿の偽造書類を提出した東京第五検察審査会事務局職員を証人喚問せよ。

 <理由6:審査員の声が全く聞こえない>
  議決審査員に連絡をとって審査員であったかどうかを確認せよ。
 (検察官適格審査会メンバーの議員は議決審査員名簿を持っている)

 <理由7:東京第三検審で審査・議決された「二階俊博議員の西松ダミー献金事件」も「架空議決」>
 審査員日当旅費関係の(マスキングなしの)「歳出支出証拠書類」を呈示せよ。
 (マスキングしまくればいくらでも偽造できる)
 
 最高裁は全てを拒否するしかない。
 嘘がばれるからだ。
 何度も何度も追及すべきだ。

 これだけの疑惑があるのだから、真実をはっきりさせないと国民は納得しない。

 2012年4月法務委員会秘密会開催要請した後も、国会議員は何もしていない。

 選挙の時だけいい顔しても大事な時に頑張らない議員を国民は見ている。

2013年5月17日|個別ブログ記事

5月16日 『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』講演会のお知らせ

1.日時 : 5月26日(日) 17:30~19:30 

2.場所 : 豊島区民センター4階会議室
       東京都豊島区東池袋1―20―10
       池袋駅東口から徒歩5分、豊島公会堂の向かい側
       http://www.taigaweb.jp/top/1006chizu.htm
3.テーマ:『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」(審査員は存在しなかった)』

4.講演者:「最高裁の罠」著者 志岐武彦

5.講演 要旨
  2010年9月、当時総理大臣候補だった小沢一郎元民主党代表を、検察の不起訴判断を覆し強制起訴したことで一躍有名になった「検察審査会」。この検察審査会議決により始まった小沢一郎裁判は2年に亘り2O12年11月無罪判決が出た。「検察審査会」で下された「起訴すべき」の決定が間違っていたことが証明された。
 私達市民は疑惑だらけの小沢検察審査会を追い続けた。検審事務局とそれを直轄する最高裁事務総局に通い、情報開示をし続けてきた。
 その結果、以下のように結論付けた。
 「小沢検察審査会は開かれていなかった」
 「検察審査員は存在しなかった」
 「小沢強制起訴は『架空議決』だった」 
 「『架空議決』を主導したのは最高裁事務総局だった」

 この調査の経緯とそのように結論付けた根拠を広く発信し続けている。
・著作本「最高裁の罠」出版 (K&Kプレス出版、昨年12月)
・週刊ポスト4月5日号で署名記事『小沢一郎を刑事被告人にした「検察審査会」新たな重大疑惑』
・外国特派員協会にリリース(5月7日)

6.主催:CNM(市民ネットメディアグループ)
  協賛:主権者国民の告訴告発裁判を考える会(告訴・告発の会)

7.参加費:1000円

8.定員:50名(先着順)です。

ご連絡は藤島まで。
090-1003-1503
kochi53@triton.ocn.ne.jp

2013年5月16日|個別ブログ記事

5月14日 最高裁はバカなことをしたものだ!これを見れば一目瞭然!『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』

 2年間の必死の調査で、
 「小沢検審は開かれていなかった」
 「検察審査員は存在しなかった」
 「小沢強制起訴は『架空議決』だった」
 「『架空議決』を主導したのは最高裁事務総局だった」 がはっきりした。

 最高裁は取り返しのつかないバカなことをしたものだ。
 国民をなめている。
 国民は気が付かないと思っていたのだろう。

 一市民Tは、どうやったら国民に分かってもらえるか考えた。
  ・この事実を広めてもらえるメディアを探すこと
  ・分かりやすいツールを作ること
 

 <広めてくれるメディアは?>

 残念ながら日本のメディアは「最高裁スキャンダル」に触れない。
 議員も識者も同じだ。
 最高裁が怖いからだ。権力側の締め付けが怖いからだ。
 大犯罪者を追及できないのだから情けない。
 
 外国メディアに頼るしかない。
 だから5月7日外国特派員協会(FCCJ)にリリースした。
 「If you would like to know the details, please call Shiki at this number  ●●ー●●●●ー●●●●」と書いた。

 いくつかの外国メディアからの反応を期待している。

 
 <わかりやすいツールを作る"その1:『最高裁の罠』上梓">

 本の原稿を書いて多くの出版社に送ったが、すべて断られた。
 出版社も最高裁が怖いのだ。
 ある出版社がこういった。
 「ドキュメントでとても面白い。が、怖すぎる。何をされるかわからない。どこも手を出さないと思うよ。」
 K&Kプレスだけは違っていた。
 出す意義を分かってくれた。 骨のある出版社だ。


 <"その2:要約『小沢一郎を刑事被告人にした「検察審査会」重大疑惑』">
 
 本を読むのはおっくうな人が多い。
 簡単に読める要約版を作った。
 『小沢一郎を刑事被告人にした「検察審査会」重大疑惑』.pdf(4枚)


 <"その3:見ればわかるパワーポイント『最高裁が画策した「小沢検審架空議決』">

 「架空議決」の証拠を示すことで、『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』がわかってくれるはずだ。
 最高裁、検審などの開示書類、新聞記事などを見せることで理解が深まる。
 これらを取り込んだパワーポイントを作った。
 そのパワーポイントをPDFにファイルにして皆様にお届けする。
 『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』.pdf(54枚)


 先ず、"その2 要約版(4枚)"を読んで下さい。
 次に"その3パワーポイント(PDF版54枚)"を見て下さい。
 更に詳しく知りたい方は『最高裁の罠』を読んで下さい。

 お読み頂ければ、「小沢検審が架空議決である」ことを理解して頂けるでしょう。


 多くの方に上記の資料を紹介して下さい。

 真っ向から「最高裁」に向かっていく議員はいない。

 国民が頑張らないと、「最高裁」に私達の主権を奪われてしまう。

2013年5月14日|個別ブログ記事

5月11日 大慌ての最高裁!大勢の警備員で一市民Tらの行く手を封鎖!

 <5月8日、久し振りに最高裁を訪問>

 「二階の西松ダミー献金事件」の審査を行った東京第三検審の「審査事件票」の開示準備ができたということで、石川克子氏と二人で最高裁に出かけた。
どうせ偽造書類を真っ黒に塗って出してくることは分かっている。書類をもらう意味は全くないが、最高裁がどういう言い訳をするかを聞きたかった。


 <警備物々しく

 13時半、いつもの西門前で待ち合わせた。
 去年会った田和専門官、そして小川という担当が西門に迎えに来た。
 今回初めて入所票を書かされた。外来者用バッチも付けさせられた。
 バッチのピンは錆びついている。私達だけに付けさせたのではないか?
 石川氏「錆びたピンでは洋服が汚れる」田和氏「それならつけなくて結構です」
 2人の先導でいつもの薄気味の悪い閲覧室に通された。
 閲覧室の近くには私服の警備が立っていた。いつもと違う。
 去年より、警備が厳重だ。


 <「最高裁が画策した小沢検審架空議決」を説明

 冒頭、田和、小川両氏が「最高裁スキャンダル」をどれくらい理解しているか、探りを入れた。
 前日FCCJに届けた資料のうちの以下の2つのコピーを見せながら、小沢検審が「架空議決」であり、それを主導したのが最高裁であることを説明した。
『小沢一郎を刑事被告人にした「検察審査会」の重大疑惑』.pdf(4枚)
『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』.pdf (54枚)
 
 30分近く説明したと思う。彼らは段々深刻な顔になっていった。何を言っていいのか分からないのだろう、黙って聴いていた。


 <記入部分を全て黒塗りにした審査事件票を呈示された>

 開示要求したのは、2009年4月~12月までに東京第三検察審査会で行った審査事件票。
 彼らは16枚の審査事件票を呈示した。(2009年東京第三審査事件票(6.7月分).pdf
 被疑者、事件名、審査期間、審査の経過、議決区分などの記入部分は全て黒塗りだ。
 黒塗りの下は何も書かれていないのだろう。様式を黒塗りにしたのだろう。


 <「小沢事件」(東京第五)では被疑者、事件名等を開示したが、「二階事件」(東京第三)ではこれらも黒塗りにしたのは何故か>

 審査員日当旅費請求書から、「二階事件」の検審議決が、6月16日と7月21日になされたことになっている。
 ところが、開示された審査事件票には、二階事件の審査事件票がどれだかわからない。全ての事件票は、被疑者名、事件名は全て黒塗りだから。
 石川氏「小沢事件では開示して、二階事件はこれを隠しているのは何故か」と追及した。(東京第五小沢検審事件票.pdf) 
 一市民T「以前小沢事件の審査事件票開示に当たって、森ゆうこ議員には、被疑者名、事件名、審査期間、議決区分等開示したが、私達市民にはこれらを全て黒塗りにした。、これは何故か?」と質問した。(森議員へ開示.pdf市民へ開示.pdf
 黒塗りにする正当な理由は何もない。
 だから、彼らの答えはしどろもどろ。


 <「答えられないのなら、黒塗りにした当事者を呼んできてほしい」>

 たまりかねて、石川氏「どこの役所でも、情報開示には文書を作成した部署が立ち会って、説明に答える。貴方たちが答えられないのなら、文書作成部署で黒塗り指示をした者を呼んでほしい」
 田和氏「それはできない。最高裁は秘書課が対応している」
 一市民T「納得できない。直接当事者から説明を聞いたら帰るから、呼んでほしい」
 やっと田和氏は刑事局のある事務棟に行った。


 <「説明に来ることはできない」「来れない理由も言えません」>

 田和氏が戻ってきた。
 田和氏「説明に来ることはできません」
 一市民T「来られない理由は?」
 田和氏「言えません」
 一市民T「理由を聞いてきてくれ。理由を聞くまで帰らない」
 田和氏「言えません」
 一市民T「それでは、当事者の刑事局まで案内してくれ」
 閲覧室を出ようとすると、
 田和氏「ちょっと待ってください。私がもう一遍行ってきます。」


 <「やっぱり理由は言えないと言っています」>

 15分ぐらいして田和氏がまた戻ってきた。
 田和氏「理由は言えない。会わないと言っています。」
 一市民T「わかった。刑事局に私達が行く」
 田和氏「それは困ります。事務棟に入ることはできません」
 一市民T「そんなルールどこにある。あるのなら見せてほしい」
 一市民Tと石川氏は閲覧室を出て、廊下に出た。
 慌てて、田和氏らが追いかけてくる。どこから出てきたのか、警備員が大勢付いてくる。
 石川氏が先頭に立ち、事務棟に向かって進む。
 石川氏が事務棟そばの階段を登りきったところで、
 下から田和氏「頼むから、閲覧室に戻って話をしよう」
 一市民T「わかった。戻りましょう」


 <もう一度閲覧室に戻ったが......>

 閲覧室にもどったところで、また田和氏が事務棟に行った。
 帰ってきた田和氏の回答はまた同じだった。
 一市民T「やっぱり刑事局に行って話す」
 また、2人で閲覧室を出た。廊下を進もうとしたが、今度は先を進めなかった。7,8人の警備員が立ちふさがった。「ここから先は行けません」
 立ちふさがった警備員の脇にはさらに5,6人の警備員も控えていた。
 警備員の体に手が触れでもしたら、「公務執行妨害」で連れて行かれるととっさに思った。
 折角多くの警備員達が集まってくれたので、この人達にも「最高裁の悪行」を教えてあげようと思った。
 一市民T「もう帰るけど、その前に少し話をさせてくれ」と断って、最高裁の幹部が、検察審査会を動かし架空議決で小沢議員を刑事被告人にしたことをできるだけわかりやすく説明した。
 「最高裁が犯罪までして無罪の者を刑事被告人にしてよいのか。貴方たちも国民の一人だ。国家に都合の悪いことをしたら同じ目に会うんですよ、それでいいんですか」と諭すように話した。警備員、田和氏らは神妙に聴いていた。10分くらい話しただろうか。

 帰りは正門から出てくれという。事務棟のある廊下を通らせたくなかったようだ。
 大法廷の脇のロビーを通って外に出た。2人の私服警備員が正門近くまで送ってくれた。
 時計を見たら5時を回っていた。
 何と3時間半も最高裁にいたのだ。

2013年5月11日|個別ブログ記事

5月9日 「小沢検審架空議決」FCCJリリースに際し、ウォルフレン氏からカバーレター(訳文掲載)

 5月7日、 『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』を世界に発信するため、外国特派員協会(FCCJ)に下記資料を80部持参した。(http://civilopinions.main.jp/2013/05/58_1.html参照)

『                 FCCJ 配布資料

① 配布資料一覧(英文).pdf
② ウォルフレン氏のカバーレター(英文).pdf
③ 『小沢一郎を刑事被告人にした「検察審査会」(最高裁が直轄)に重大疑惑(志岐武彦記)』((英文).pdf
④ 『小沢一郎を刑事被告人にした「検察審査会」(最高裁が直轄)に重大疑惑(志岐武彦記)』(日本文).pdf
⑤ 週刊ポスト4月5日号『小沢一郎を刑事被告人にした「検察審査会」新たな重大疑惑(志岐武彦記)』pdf
⑥ 週刊ポスト5月17日号 P52-54.pdf
⑦ 著作『最高裁の罠』.pdf 
⑧ 『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』.pdf(PDFファイル54枚、CDRのみ)

CDR:『配布資料一覧』と『最高裁の罠』を除いた上記資料のPDFファイルを入れた   』


 世界的に著名な政治学者ウォルフレン氏が、FCCJリリースに際し、カバーレターを寄せてくれた。
 その訳文を以下に掲載する。

『       カバーレター(by カレル・ヴァン・ウォルフレン)
 
 世界がまるで気付かないうちに、全世界的にももっとも興味深い政治上の出来事が起こった。
 真のリーダーシップが日本ではなかなか生まれないと日本国内外で何十年もの間批判されてきたが、事実上一党支配が続いてきたこの半世紀で初めて、「真の政党政治」への挑戦が始まり、そして新しい時代が幕を開けた。が、その中心的人物である小沢一郎氏は、新たな政界のリーダーとなる視野も充分なスキルも兼ね備えた政治家だと昔から定評があったものの、現状やお決まりの政策を重んじる向きにとっては明らかに脅威となる存在だった。

 体制側の支配者たちが真っ先に手をつけたのは、検察の先導で小沢氏を首相に手が届く地位から排除することだった。日本の確立した権力構造にしてみれば、政界や実業界の野心的な人物という脅威を排除するためにしばしば用いられるスキャンダルのでっちあげをもってすればこれは難しくはなかった。2009年の総選挙前に小沢氏にふりかかったスキャンダルは、実際にかけられた嫌疑通りに有罪とされていれば、最悪でも行政処分となる程度のものだった。が、このような件において検察と結託する日本の全国紙の編集上層部やNHKの編集室は、犯罪性をにおわせる嫌疑の渦の中に小沢氏を放り込み、政治家としての姿が見えないようにした。何ヵ月も有罪をほのめかす新聞報道が続いた後、起訴に足る証拠が見つからなかったと司法当局は認めた。

 もちろん、日本の政界の守り手たちがこれで終わりにするわけもなく、どこをどう見ても信じがたい策を講じた。最近改正された法律(占領時代の遺物である古い法律を基にしている)により、慎重に選出された(かつ指導された)民間人からなる委員会(検察審査会)が、検察官が不起訴処分の決定を下した後にも強制起訴をさせることができるようにした。検察審査会の審議が始まると、2年間さらなる誹謗中傷が続き、確実に政治から世間の目をそらせてしまった。1年前に小沢氏の無罪確定が報道された際には、全国紙の大半が淡々と無罪を伝えるだけだった。あれほど大騒ぎしたにもかかわらず、日本の政界に一体何が起こったのか、反省する動きはなかった。

 しかし、話にはまだ続きがある。2名のごく普通の一般市民が、日本の記者たちがとっくの昔にやらなくなってしまった地道な取材を重ねて、司法当局の間に驚くべき不正があったという証拠を見つけ出した。小沢起訴相当という市民による決定とされる採決が小沢氏に政策決定の力を握らせないように当局がその大半をねつ造したものだったことを、二人の調査結果は示唆している。

 自由民主党の安倍首相は、民主党に大敗した2009年選挙の際と同じく低い投票数で、いわゆる「右傾化」を勝ち取った。3年前には革新党に投票した人々が投票所に足を運ばなかったのだ。もちろん、それは今の民主党の体たらくに失望したからだろうが、ここに明らかにされる仕掛けによる面も大きい。この出来事は近年の日本史において非常に重要であり、再考がうながされるべきものである。

                 カレル・ヴァン・ウォルフレン   

2013年5月 9日|個別ブログ記事

5月8日 『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』を世界に発信!外国特派員協会にリリース!

 最高裁は「小沢検審」で「架空議決」を行った。
 日本の大手メディアはこの「最高裁大スキャンダル」を一切報道しない。
 週刊ポストだけが、「架空議決濃厚」と報道した。

 この状況では、外国メディアに頼るしかない。
 昨日5月7日、下記資料、著作「最高裁の罠」、CDRを80部用意し、外国特派員協会(FCCJ)に届けた。
 FCCJにて、主要な外国特派員に配布してくれることになった。

                    
                      FCCJ 配布資料

① 配布資料一覧(英文).pdf
② ウォルフレン氏の推薦文(英文).pdf
③ 『小沢一郎を刑事被告人にした「検察審査会」(最高裁が直轄)に重大疑惑(志岐武彦記)』((英文).pdf
④ 『小沢一郎を刑事被告人にした「検察審査会」(最高裁が直轄)に重大疑惑(志岐武彦記)』(日本文).pdf
⑤ 週刊ポスト4月5日号『小沢一郎を刑事被告人にした「検察審査会」新たな重大疑惑(志岐武彦記)』pdf
⑥ 週刊ポスト5月17日号 P52-54.pdf
⑦ 著作『最高裁の罠』.pdf 
⑧ 『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』.pdf(PDFファイル54枚、CDRのみ)

CDR
 『配布資料一覧』と『最高裁の罠』を除いた上記資料のPDFファイルを入れた


 皆様も、④及び⑧をぜひ見てほしい。
 ⑧は、④の内容を説明する資料です。
 ④及び⑧を見て頂くと、「架空議決」であることを理解して頂けると思う。

 そして、この2つの資料をインターネット上で広めてほしい。
 
 資料のPDFファイルを入れたCDRを添付したので、この情報が世界中に広まる可能性がある。

 世紀のスキャンダル『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』を世界に発信できたということだ。

 外国人記者が世界に広めてくれることを願う。

 世界が日本の司法を正すようになってほしい。

2013年5月 8日|個別ブログ記事